2026年3月27日金曜日

CapCutに挑戦してみたけが

AI画像を動かしてみたいと思い、

初心者でも扱いやすいとよく聞くCapCutに挑戦してみることにしました。

これまでAIで画像を作ることには少しずつ慣れてきたのですが、
ふと「Xで投稿されている動いている画像を見て、自分も画像を動かしてみたいな」
と思ったのがきっかけです。

実際に触ってみた率直な感想は、
「思っていたよりも難しい」というものでした。

操作自体はシンプルに見えるのですが、
いざ自分で動きをつけようとすると、
どこをどう調整すればいいのか分からなくなり、
何度も手が止まってしまいました。

なんとなくイメージしていたようにスムーズに動かすことができず、
「あれ、こんなはずじゃなかったのに」と感じる場面も多かったです。

それでも試行錯誤しながら触っていくうちに、
なんとか画像に少しだけ動きをつけることはできました。

ほんのわずかな変化ではありますが、
静止画とは違う「時間の流れ」のようなものが生まれている気がして、
そこは少し面白いと感じました。

まだまだ理想には遠く、
思い通りに表現するには時間がかかりそうですが、
とりあえずは一歩前進できたような気がしています。

今はまだ難しさの方が強いですが、
これも慣れていけば少しずつ分かってくるのかもしれません。
たぶん。

これからも無理のない範囲で触りながら、
自分なりの使い方を見つけていけたらいいなと思います。

2026年3月26日木曜日

Xで自分の投稿がおすすめに載っていましたよと教えて頂きました


この画像は歴史雑記ブログ、

新選組最後の戦いシリーズ② それでも剣を捨てなかった理由でブログの文章にあった画像を作った時に出来た画像なのですが、

いい感じにできたのでXに画像を投稿させた頂いきました。

その後、
前回の自分もいつかXでおすすめに載せてもらえるような投稿をしたいなと
の記事を見て頂いたからから、

その方のおすすめに載っていましたよと教えて頂きました。
ありがとうございます!

その後、皆様にいいねやリツイートを押して頂いて
いいねが100を超えましたー
わーい😃

こんなに早くおすすめに載せて頂き、ありがとうございましたー
いいねやリツイートをして頂いた方々もありがとうございましたー

嬉しいです☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


ちなみに

歴史雑記ブログ 新選組最後の戦いシリーズ② それでも剣を捨てなかった理由

こんなブログも書いています

みなさま、これからも仲良くして頂けると嬉しいです!m(__)m


2026年3月25日水曜日

自分もいつかXでおすすめに載せてもらえるような投稿をしたいなと

ふと、Xを眺めていると、
「おすすめ」に流れてくる投稿たちがある。
知らない人なのに、なぜか心に残る言葉や、
思わず笑ってしまう一言。

きっと、ああいうのが「刺さる投稿」なんだろうなと思う。

自分の投稿はというと、
どこか無難で、誰にも引っかからず、
静かにタイムラインの中に溶けていく感じがする。

それでも、たまに思う。
「自分もいつか、おすすめに載るような投稿ができたらな」と。

バズるためのテクニックとか、
伸びる時間帯とか、
そういう話もよく見かけるけれど、
本当に大事なのは、
誰かの心に少しでも引っかかることなんじゃないかとも思う。

ほんの一言でもいい。
「わかる」と思ってもらえたり、
「ちょっと元気出た」と思ってもらえたり。

そういう投稿が、結果的におすすめに流れていくのかもしれない。

だから今日も、
特別なことは書けないけれど、
自分の中にある小さな気持ちを、
ひとつだけ言葉にしてみる。

いつかそれが、
誰かの画面にふっと現れて、
少しでも心を動かせたらいいなと思いながら。

2026年3月24日火曜日

Xで見るとかなり面白かった動画がユーチューブで見るとなんか微妙だった件

この前、Xで見かけた動画がかなり面白かった。
思わず最後まで見てしまって、軽く笑ってしまうくらいには印象に残っていた。

しかも今回は、あとでユーチューブでも同じ動画を見つけた。
動画の長さもほぼ同じ。切り抜きでもなく、ちゃんとした“同じ内容”。

「これはもう一回楽しめるな」と思って再生してみた。

……あれ?

なんか微妙。

つまらないわけじゃない。
でも、Xで見たときのあの“ちょうどいい面白さ”が、うまく再現されていない感じがした。

少し考えてみて、ふと思った。
もしかすると、Xとユーチューブでは求めている動画の“質”が違うのかもしれない。

Xで動画を見るときは、基本的に流れてきたものをそのまま受け取る。
短い時間で、直感的に「面白いかどうか」がすべて。
いわば、一瞬で刺さる“勢い”や“インパクト”が重要になる気がする。

一方でユーチューブは、わざわざ再生して見にいく場所。
同じ長さの動画でも、なぜか“内容”や“構成”を無意識に期待してしまう。

「ちゃんと面白いか?」
「流れとして成立しているか?」

そんな目線で見てしまうから、ほんの少しの間や違和感でも気になってしまう。

つまり、動画の長さが同じでも、
見る側の“モード”が違うだけで、評価の基準そのものが変わっているのかもしれない。

Xでは“瞬間的な面白さ”が正義で、
ユーチューブでは“全体としての満足感”が求められる。

同じ動画なのに、まるで違うものを見ているような感覚になるのも、少し納得できる。

なんだか不思議だけど、
それぞれの場所に、それぞれの“ちょうどいい面白さ”があるんだと思う。

そしてまた、次にXで面白い動画を見つけたら、
同じようにユーチューブで探して、同じことを思う気がする。

それも含めて、ちょっとした楽しみなのかもしれない。

2026年3月23日月曜日

AIに聞いた、ハイレベルなAI画像のプロンプトを書くコツ

最近、なんとなく思った。

AI画像って、ただ言葉を入れるだけなのに、
出来上がるものには“差”がある。

同じ「美しい女性」と書いても、
「おお、これはいい」と思うものと、
「うーん、なんか違う」と感じるものがある。

この違いはどこから来るのか。

気になって、AIに聞いてみた。
そして少しずつ、自分なりにわかってきたことがある。


まず一つ目は、
具体性がすべてを変えるということ。

ただ「笑顔の女性」と書くより、

・どんな場所で
・どんな光で
・どんな雰囲気で

そこまで書いた方が、
AIはちゃんと“イメージ”できる。

たとえばこんな感じ。

【シンプルな例】
smiling beautiful woman

【改善した例】
a beautiful Japanese woman smiling softly in a quiet park, morning soft sunlight, gentle atmosphere, natural light, high detail, realistic skin texture

ここまで書くと、
ただの笑顔じゃなくて、
“空気ごと”作られる感じがする。


二つ目は、
感情を言葉にすること。

これが意外と大事だった。

「かわいい」よりも、

・少し切ない
・安心するような
・どこか寂しそうな

そういう曖昧な感情を入れると、
一気に“刺さる画像”に近づく。

たとえばこんなプロンプト。

a beautiful AI girl standing alone at sunset, slightly sad expression, soft wind moving her hair, warm orange light, cinematic lighting, emotional atmosphere, ultra detailed

たぶんAIは、
人の感情のパターンをよく知っている。

だからこそ、
こちらがちゃんと気持ちを渡してあげる必要がある。


三つ目は、
光と質感を意識すること。

ここはちょっとだけ“コツっぽい部分”。

・柔らかい光(soft light)
・逆光(backlighting)
・反射(reflection)
・透明感(translucent feeling)
・フィルム風(film look)

こういう言葉を入れると、
一気に“それっぽく”なる。

例えばこんな感じ。

a girl by the water surface, reflection on the water, soft blue tones, transparent atmosphere, cinematic, depth of field, highly detailed, 4k, film look

なんというか、
ただの絵が“作品”に近づく感じ。


最後に思ったのは、

結局、プロンプトって
「説明」じゃなくて「演出」なんだなということ。

何を見せたいのか、
どんな空気を感じてほしいのか。

それを言葉で組み立てていく作業。


最初はうまくいかなくても、
少しずつ言葉を変えていくと、
ある瞬間、急に“当たる”時がくる。

その感覚がちょっと面白くて、
また次も試したくなる。


たぶん、AI画像って

技術というより、
“言葉のセンス”に近いのかもしれない。

2026年3月22日日曜日

Xで間違ってリポストのボタンを押してしまったら

何気なく画面をスクロールしていた時だった。
指が少し滑って、気づいたらリポストのボタンを押してしまっていた。

「あ、やってしまった」と思った瞬間、
すぐに取り消そうとしたその時。

画面に、見慣れない表示が出た。

「一度読んでみてはどうですか?」

少しだけドキッとした。
ただの機能なのはわかっているのに、
なぜか見透かされたような気がした。

よく見ると、そのまま本文が読めるように飛べる場所がある。
まるで、「ちゃんと中身を見てから判断してね」と言われているみたいだった。

親切な機能なのかもしれない。
でもその時の自分には、少し違って見えた。

自分の行動が、すべて記録されていて、
ちゃんと見られているような感覚。

どこまでが便利で、どこからが怖さなのか。
その境界が、少しだけ曖昧になる瞬間だった。

でも、あの一言は妙に頭に残っている。

「一度読んでみてはどうですか?」

まるで、誰かに小さく問いかけられたみたいに。

2026年3月21日土曜日

XでおすすめやフォロワーさんのAIイラストを見ながらいいねをずっと押していると

朝、なんとなく開いたX。
おすすめ欄には、息をのむほど綺麗なAIイラストが流れてくる。
フォロワーさんの投稿も混ざっていて、どれもこれもレベルが高い。

「すごいな…」
そう思いながら、ひとつ、またひとつといいねを押していく。

気づけば、無心だった。
スクロールして、いいね。
スクロールして、いいね。
まるで流れてくる美しさに、ただ静かに頷いているみたいに。

そして、ふと。
画面に現れた見慣れない表示。

「操作が制限されています」

……え?

どうやら、いいねを押しすぎたらしい。
スパム判定、というやつ。

そんなの知らなかったんですけど。

ただ綺麗だと思って、いいねを押していただけなのに。
ただ好きだと思って、反応していただけなのに。

ちょっとだけ、理不尽な気もするけど。
たぶんこれは、機械のルールの中での話なんだろう。

でも、なんだか少し面白くもあった。
人間の「いいね」と、システムの「いいね」は、少し違うらしい。

それでもまた、時間が経てば押せるようになる。
きっとまた同じように、流れてくるイラストに心を動かされる。

その時は、少しだけペースを落としながら。
それでも変わらず、「いいね」を押すんだろうなと思う。