AI画像を動かしてみたいと思い、
初心者でも扱いやすいとよく聞くCapCutに挑戦してみることにしました。
これまでAIで画像を作ることには少しずつ慣れてきたのですが、
ふと「Xで投稿されている動いている画像を見て、自分も画像を動かしてみたいな」
と思ったのがきっかけです。
実際に触ってみた率直な感想は、
「思っていたよりも難しい」というものでした。
操作自体はシンプルに見えるのですが、
いざ自分で動きをつけようとすると、
どこをどう調整すればいいのか分からなくなり、
何度も手が止まってしまいました。
なんとなくイメージしていたようにスムーズに動かすことができず、
「あれ、こんなはずじゃなかったのに」と感じる場面も多かったです。
それでも試行錯誤しながら触っていくうちに、
なんとか画像に少しだけ動きをつけることはできました。
ほんのわずかな変化ではありますが、
静止画とは違う「時間の流れ」のようなものが生まれている気がして、
そこは少し面白いと感じました。
まだまだ理想には遠く、
思い通りに表現するには時間がかかりそうですが、
とりあえずは一歩前進できたような気がしています。
今はまだ難しさの方が強いですが、
これも慣れていけば少しずつ分かってくるのかもしれません。
たぶん。
これからも無理のない範囲で触りながら、
自分なりの使い方を見つけていけたらいいなと思います。
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